探究学習支援

3Dプリンタで自助具をつくる活動に参加する人々
AIによる生成画像

ICTリハビリテーション研究会では教育プラグラムとして実施される探究学習の支援を行っています。
いずれも〈作業〉的デザインに基づくプログラムとして「そのひとのための」デザインを学ぶものとしてご好評いただいています。

  • 小中学校の体験学習プログラム
  • 高等学校の探求学習プログラム
  • 大学・大学院のワークショッププログラム

など

インクルーシブ・メイカソンが啓く視点

ICTリハビリテーション研究会では、2018年から各地で障害当事者など人々のかなえたい〈作業〉を実現するための道具を短時間でつくりだす取り組み「インクルーシブ・メイカソン」の活動を進めてきました。
最近では日本国内のみならず、国際協力・支援の場でもその意義が大きく認められてきています。ものをつくることにおいて他者とのコミュニケーションに基づいてプロセスを体験していくことはとても重要です。
子供から大人まで、様々な学びの場で体験していただきたいと考えています。

Follow me!

活動紹介

前の記事

国際貢献活動