東京都作業療法士会主催の「IT・コミュニケーション支援機器研修会」にて

首都大学東京荒川キャンパスで、東京都作業療法士会主催の「IT・コミュニケーション支援機器研修会」にて、当法人の活動紹介をさせて頂く機会を頂きました!

3Dプリンターを持ち込んで、実際に3Dの「自助具」が出力されていく状況を多くの作業療法士の方々にご体験いただきました。

仙台での伊藤OTの取り組みのご紹介や、3Dモデリング&出力の先にある「著作権を付けたシェアや売買」などのご説明もさせていただきました。

簡単に組み立てられるScrachプログラミングの、発達障害領域分野への応用のお話しもさせて頂きました。

「同じ話を15分間、休憩挟まずに4回」に初めてチャレンジ!

お昼前だったので、めっちゃお腹すきましたー!

昨日デモ展示で持参した3Dプリンター、「え?4万5千円?こんなに精度いいのに?」「うちにも1台買っちゃおうかなー?色々相談していいですか?」

「是非ご相談ください!!」

昨日お世話になりました、東京都作業療法士会の皆様、ご参加頂きました皆様ありがとうございました。




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